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【FB】朝起きた時の漠然とした不安感や恐怖心が無くなりました。


 
朝起きた時の漠然とした不安感や恐怖心が無くなりました。
 
 
今日は、愚直にコーチングを学び、BRAIN WORK OUTを実践していらっしゃるクライアントさんからのフィードバックです。
 
思いもよらない意外なものが、自分のゴール達成を妨げているケースはびっくりするほど多いものです。
 
それらはほとんどの場合、物理的な要因というよりは、情報的なものであることがほとんどです。
 
僕ら人間なんて、所詮情報的な生き物でしかないというパラダイムシフトは、BRAIN WORK OUT ONLINE COACHINGでも、ひとつの大きなテーマです^^
 
物理的な臨場感はとても強烈ですから、ついつい僕らは「物理的な何か」にアジャストしてしまいます。
 
BRAIN WORK OUTでは、そこに「人間は情報的な生き物」であるというプリンシプルを導入することで、脳が作り出す世界に対して仕掛けをしていきます^^
 
以下引用です。
 
Brain work out取り組んでいます。
 
昨日の夜もふと、いろんな技術を発火させながら、「心地よい眠り」に入りました。
 
すごく身体が緩む感覚、病みつきになりそうです。
 
小出コーチがおっしゃっていた「私たちは結構休めてないかもしれない」というのは、本当にスコトーマが外れました。
 
今考えれば、すごい力んでいたんだなと。緩むからこそ、気づくことができるんですね。
 
もっともっと、緩むことを意識にあげて、精度上げていきたいです。
 
そして、朝起きた時にふと、すごい爽快感というか、満ち溢れた感覚というか、エフィカシーが上がっていて・・・っていう感覚がありました。
 
なんというか、言葉にするのは難しいのですが、なんかこう、なんでもできそうだ!っていう、ウキウキな感じ?なんというんでしょうか?
 
別にテンションが高いとか、そういうことではなくて、すごくおちついているんですけど、でも湧き上がってくる何かがあるみたいな。
 
それで気づいたんですが、今までぼく自身が、朝起き上がる時に、なにか漠然とした不安感や、恐怖心のようなものを抱いていたんだなと。
 
そういうものが、「心地よい眠り」を実践し始めて、緩んだせいか、すごくそういうものを感じ取ることができたように思います。
 
小出コーチがおっしゃっていた「脱洗脳」って、そういうことなんですね。
 
朝のその心地よい感覚のまま、すぐに手帳を取り出してゴールWORK OUTしてみたら、面白そうなゴールがたくさん出てきて。
 
ああ、脳をうまく使うっていうのはこういうものなのかって。
 
ブレインワークアウト、ぶっちゃけ想像以上でした。
 
まだまだこれからもどんどんFB送ってRを揺らがせまくります^^
 
 
 
素晴らしいですね^^
 
「緩む」ということに対しても、しっかりと丁寧に取り組まれていると思います。
 

アスリートであれダンサーであれ、力を「入れる」よりも「緩む」方が、難しいですよね^^
 
達人の域に近づけば近づくほど、彼らはうまく緩んで、身体を実にエレガントに扱います。
 
緩むということに対しても、丁寧に高い臨場感を持って取り組むと、効果は変わりますよね^^
 
コストをかけて、丁寧に取り組んであげれば、脳はそれだけそのコストに対する回収をしようと無意識に働いてくれます^^
 
素晴らしいフィードバックまたお待ちしています^^

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