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脳の使い方を「知っている」と「使える」は違う


オンライン・コーチング受講生の方からのフィードバックです。
 
受講生の皆さんの1日ごとのスキルアップ、成長ぶりは本当に見事ですし、僕がオンライン・コーチングスタート時に想定していた以上の熱量で突き進んでいます。
 
セルフコーチングを磨き、成功したい!という方は力になります。一人では、なかなか大変なものですから、コーチを傍らに配備してください。
 
こちらの受講生の方は、今までにもコーチングを数年間に渡って学び、実践されてきたクライアントさんです。
 
引用開始
「知っている」と「使える」の違いは大きな壁がある。 まさにそうですね。本当の意味で理解出来ます。 これまで何度も聞いてきたし、自分の中では使い古された言葉でもあった。これが今、正しく理解出来るとは・・・。これもひとえに、何度も繰り返されるフィードバックのおかげだと思う。本当にフィードバックは偉大だ。 小出コーチが最初にフィードバックを講義されたのも頷ける。
(オンライン・コーチング受講生の声)
引用終了
 
まさにこれまでに学んできたことが、オンライン・コーチングによって全て有機的に繋がってきていらっしゃいます。
 
ひとつ上の系の理論を、ヘリコプターに乗って眺めることで、これまでに学んできた全てが、さらに精度の高いゲシュタルトとなって統合していらっしゃいます。
 
そこにはもちろん、無常の喜びがありますし、ドーパミン体験があります。
 
まだまだ先の世界があるのだという感覚は、まさに現状の外側の希望そのものです。
 
そういった感覚を何度も何度も経ていただくのが、半年間のオンライン・コーチングです。
 
あなたも必ず、脳の使い方を獲得でき、すごいゴールへ向けてすごい勢いで生きていくことができます。
 
究極にハードな人生かもしれませんが、それこそが、最も人間らしい生き方です。そして私たちが、一番喜びを感じる生き方です。
 
それはまず、情報空間に膨大に広がり、ゲシュタルトを構築し、やがて物理空間に落ちてきます。
 
それが収入であったり、パートナーの存在であったり、人間関係の存在であったり、天職だと感じる仕事だったりします。
 
こちらの受講生の方も、フィードバックの重要性をよく理解され、本当に丁寧に、毎日毎日フィードバックを送ってくださいます。
 
なぜこんなにも「知っている」と「使える」の間に差があるのかといえば、苫米地先生のお言葉をお借りすればまさに、顕教と密教です。
 
密教でしか、相対でしか、マンツーマンでしか伝えられない臨場感があるのです。
 

例えば野球が上手くなりたい小学生がいれば、中学生と一緒に野球をやってみることです。
 
目上のお兄さんの圧倒的な瞬発力とスピード、パワーを目の当たりにすることで、その感覚を五感+言語で感じます。
 
あらゆるモーダルチャネルから、処理しきれないほどの情報が脳内に放り込まれます。
 
我らのスーパースター・Hi-Standard、Ken Yokoyamaに言わせれば、「音を”浴びて”帰れ」です。(伝わるかな?)
 
これが、マンツーマンでしか出すことのできない世界観です。
 
ぜひあなたも、ブログや動画を見て、フィードバックを送ってみてください。もちろんいつも丁寧にお返ししていますので。
 
※たまに、メールが送れないメールアドレスがありますので、24時間以内に返信がなければ、別のメールアドレスから送ってください)
 
 
 
 
 
 
 
仕事の悩み、ビジネスの悩み、将来への悩み、コミュニケーションの悩み、家族の悩み、など、DAISUKEKOIDE.COMのクライアントさんは、さまざまな自分のゴールを脳の使い方で達成していらっしゃいます。
 

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